大分県・認知症カフェ一覧表

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    大分県の自治体ホームページより情報を収集しました。

    【更新情報】2018年5月14日、大分市、中津市、国東市などの情報を更新しました

     

    エリア カフェ名称 開催場所 連絡先 開催日 時間 参加料 備考
    大分市 ゆすカフェ 大分市弁天1-2-3 碩田柞原の里 地域交流室 097-547-8787 第3土曜 14:00-16:00 200円
    アイリスカフェ 大分市中春日38番地 中春日公民館 097-534-9051 第4水曜以外の水曜 13:00-16:00 100円
    オレンジカフェつかがわ 大分市東春日町10-3 サザンブライト5 1階 097-548-6816 第2日曜、第4日曜 13:30-15:00 200円
    スマイルカフェ 大分市大字奥田459-1 有料老人ホームきょうりつ横の建物 097-543-1177 第4木曜 13:00-15:00 100円
    〜常設オレンジカフェ〜 いまじんプラスワン食堂 大分市田中町15組の2 いまじんプラスワン食堂 097-538-6100 常設 実費 営業時間は食堂に準拠
    集いの場所「日和」 大分市庄の原2組の1 荏隈・デイサービスセンターかざぐるま 097-549-6800 第3木曜 10:30-13:30 100円
    にじいろカフェ 大分市岩田町3丁目2番4号 なごみの家(スーパーまるやの隣) 097-556-4884 第2火曜 14:00-16:00 100円
    ハロージョブズカフェ 大分市大字千歳967-1 なでしこ横町 097-551-7000 毎週月曜、毎週水曜、毎週金曜など 無料
    オレンジカフェしらかば 大分市高松東1-4-7 デイサービスセンターしらかば 097-556-6100 第3日曜 13:00-15:00 無料
    世代間交流処ライフUpカフェ 大分市大字種具144番地 清流苑 097-528-1662 第2日曜 9:30-11:30 200円
    カフェきちょくれ 大分市大字皆春1662番地の1 別保あんしんサポートセンター 097-500-8978 第2土曜、第4土曜 14:00-16:00 200円
    ふれあいカフェ 大分市富士見が丘西2丁目1番1号 富士見が丘公民館 097-541-6225 第3火曜 9:30-11:30 200円
    オレンジカフェ 手をつなごう 大分市田原197-2 甲斐外科医院 097-546-2403 第2日曜 9:00-12:00 100円
    ハートカフェ 大分市光吉新町2-1 みつよし優心館1F 080-2796-0810 第1日曜 13:30-15:00 200円
    認知症カフェ「ハマユウ」 大分市本神崎697-4 みんなの家 097-576-0815 第2金曜、第4火曜(変更あり) 10:00-13:00 300円
    ドーナツの会 大分市大字馬場365-3 馬場公民館 097-576-0574 第4火曜 10:00-12:00 200円
    れもんカフェ 大分市大字佐賀関2170-3 まちの駅よらんせえ〜 097-575-1315 第1土曜 10:00-12:00 200円
    別府市 オレンジカフェ別府 別府市野口元町12番43号 野口ふれあい交流センター 0977-21-1442 第3土曜 13:30-15:30 100円
    中津市 オレンジカフェ三光 中津市三光成恒421-1 三光福祉保健センター 0979-27-8877 年4回 13:00-15:00 100円
    オレンジカフェほんやばけい 中津市本耶馬渓町曾木938番地1 音猫 0979-27-8877 年4回 14:00-15:30 400円
    オレンジカフェやばけい 中津市耶馬溪町樋山路1番地1 やすらぎ荘デイルーム 0979-27-8877 年4回 13:00-15:00 100円
    オレンジカフェやまくに 中津市山国町守実89番地1 山国社会福祉センター 0979-27-8877 年4回 13:00-15:00 100円
    オレンジカフェなかつ 中津市豊田町6-4 ふるかわメディカルクリニック待合室 0979-62-9000 第2土曜 10:00-12:00 100円
    オレンジカフェつきのき 中津市山国町槻木1075番地 中津市槻木交流センター 0979-62-9000 隔月1回・金曜 10:30-13:00 100円 昼食400円
    オレンジカフェむらかみ 中津市諸町1799番地 村上記念病院 通所リハビリテーション エルダーカマー 0979-23-0833 第2日曜 10:30-12:00 100円
    オレンジカフェさわらび 中津市植野241番地1 特別養護老人ホーム さわらび 0979-33-1138 第4木曜 13:00-14:30 100円
    日田市 オレンジカフェひた 日田市日ノ出町133-1 花月園 0973-26-3501 第4土曜 14:00-16:00 100円
    日田市隈1-4-10 伊東薬局本店 0973-26-3501 第2金曜 14:00-16:00 100円
    佐伯市 オレンジカフェさいき 佐伯市内町1-24 なかまちプラザ 0972-33-0750 第1日曜、第3日曜 10:00-12:00 無料
    ながとオレンジカフェ 佐伯市鶴岡町1丁目6番3号 ケアタウンながと 1階ラウンジ 0972-22-5833 最終土曜 10:00-12:00 無料
    臼杵市 ほっとオレンジカフェ 臼杵市観光交流プラザ1階 0972-86-2707 第2火曜、第4火曜 10:00-12:00 100円 祝日休
    津久見市 にじカフェ 津久見市中央町760番地の133 ふれあい交流センター 0972-82-4124 第3火曜 10:00-12:00 100円
    竹田市 よりそいカフェ竹田 竹田市竹田町551 古町尚栄会(神明社境内) 0974-64-0310 第1金曜、第3金曜 13:30-15:30 100円
    よりそいカフェ荻 竹田市荻町馬場458-1 荻町旧老人センター 0974-68-2266 第2火曜、第4火曜 13:00-15:00 100円
    よりそいカフェ久住 竹田市久住町大字久住6164 暮らしのサポートセンター久住「りんどう」 0974-76-0770 第2火曜、第4木曜 13:00-15:00 100円
    よりそいカフェ直入 竹田市直入町大字長湯3121 直入高齢者コミュニティセンター 0974-75-3380 第2金曜、第4金曜 13:00-15:00 100円
    よりそいカフェ双城 竹田市上坂田12-1 宮城温泉出会いの湯 0974-66-3500 月2回(木曜) 13:00-15:00 100円
    よりそいカフェあけぼの 入田分館、宮砥分館、嫗岳分館 0974-62-2122 月1回 13:00-15:00 100円
    よりそいカフェ都野 竹田市久住町大字栢木5834 くたみたきのう館 0974-64-7770 第1水曜 13:30-15:30 100円
    竹田市久住町大字栢木574-110 グループホームくたみのもり 0974-67-7550 第3土曜 13:30-15:30 100円
    豊後高田市 やすらぎオレンジカフェ 豊後高田市呉崎755番地 千嶋病院 体育館内 0978-22-1311 月1回 11:30-14:00 500円〜700円
    杵築市 ひとよこい 杵築市山香大字立石2244 番地9 かがやきえん別館 0977-76-2070 第2土曜、第4土曜 10:00-12:00 200円 昼食300円
    ひまわりカフェ 杵築市山香町大字野原1682 番地 太陽の家広寿苑地域交流ホール  0977-75-0262 第3火曜 11:00-15:00 無料
    みんなの楽校温オレンジカフェ 杵築市山香町大字野原1682 番地 まちかど交流サロンみんなの楽校温 0977-75-1733 第2金曜 10:00-15:00 無料
    福ろう茶屋 杵築市大字杵築692番地4 菩提樹まちかど交流サロン「福ろう」 080-6462-6566 第3木曜 11:30-14:00 600円
    宇佐市 まちん中オレンジカフェ 宇佐市四日市1368番地の1 四日市まちん中サロン 0978-33-4730 第3火曜 13:00-16:00 100円〜200円
    豊後大野市 カフェひなたぼっこ 豊後大野市三重町市場1200番地 地域包括ケア拠点施設ひなたぼっこ 0974-22-8181 毎週水曜、毎週土曜 9:00-12:30 100円
    オレンジカフェいろどり 豊後大野市大野町田中2-9 天心堂おおの診療所デイケアセンター 0974-24-5353 第4土曜 10:00-13:00 50円
    ニコニコオレンジカフェ 豊後大野市三重町小坂4110-3 コーポミキ1F オレンジサロン万内 0974-22-0339 毎週火曜 13:30-15:30 100円 水・木曜日の隔週は自由参加
    由布市 オレンジカフェ由布 由布市挾間町挾間104-1 はさま未来館 097-583-0051 第1土曜、第2土曜、第3土曜(第4土曜) 10:00-12:00 100円 土曜が5回の月は第3土曜ではなく第4土曜に開催
    オレンジカフェゆふいん原っぱ 由布市湯布院町川上1525-12 原っぱカフェ 090-8668-5337 第2木曜、第4木曜 14:00-16:00 200円
    国東市 オレンジカフェ「おれんじのれん」 国東市武蔵町古市1138-1 国東市隣保館武蔵老人憩いの家 0978-72-5184 第3金曜 13:30-15:00 無料
    姫島村 -
    日出町 オレンジカフェひとやすみ 大分県速見郡日出町2612番地4 深見記念館 0977-73-3115 第1水曜 10:00-12:00 無料
    大分県速見郡日出町3244番地1 交流ひろばHiCaLi 0977-73-3115 第3木曜 10:00-12:00 無料
    九重町 -
    玖珠町 オレンジカフェくす 玖珠町大字塚脇462番地の1 玖珠自治会館 0973-72-7154 第3火曜(1、5、9月) 14:00-16:00 100円
    玖珠町大字森32番地の2 森自治会館 0973-72-7154 第3火曜(2、6、10月) 14:00-16:00 100円
    玖珠町大字太田2296番地の5 八幡自治会館 0973-72-7154 第3火曜(3、7、11月) 14:00-16:00 100円
    玖珠町大字戸畑6520番地の7 北山田自治会 0973-72-7154 第3火曜(4、8、12月) 14:00-16:00 100円

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    由布市「オレンジカフェ由布」現地レポート

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       オレンジカフェ由布は、大分県で最も早く始まった認知症カフェです。介護老人保健施設・健寿荘の施設長・増井玲子医師が中心となって2013年より運営されてきました。

       

       今回、わたくしが訪れたのはカフェ開催日ではありませんでしたが、増井先生に直接お話を伺う機会をいただき、さらに様々な資料も見せていただきました。また『ようこそ、認知症カフェへ 未来をつくる地域包括ケアのかたち』(武地一著,ミネルヴァ書房,2017年5月)に増井先生が寄稿された文章からもカフェの様子が推察できるので、その概要を以下にご紹介します。

       

       

       「オレンジカフェ由布」は基本的に第1・第2・第3土曜に開催されます(ただし土曜日が第5週まである月は、第3土曜ではなく第4土曜が開催日になります)。会場となるのはJR久大本線・向之原駅から徒歩3分の「はさま未来館」。大ホール・集会所・図書館などが一体となった複合公共施設です。

       

       

       

      (増井先生提供写真)

       

       カフェの参加者は、午前10時に中研修室という部屋でスタートミーティング(自己紹介など)を行います。その後は専門職やボランティアが認知症ご本人や家族をフォローするかたちで比較的自由に、それぞれの参加者がやりたいことをして12時まで過ごします。絵を描く方や、生け花を楽しむ方、トランプで遊ぶ方もいれば、散歩に出る方や、未来館に併設されている図書館で読書をする方もいるそうです。写真は未来館の花の世話をする参加者の様子です。

       

       このようにそれぞれがやりたいことをするカフェは、参加者全員でひとつのことをするカフェに比べ、スタッフやボランティアの習熟を必要とする高度な取り組みです。認知症ご本人の体調やその日の気分に寄り添いながら、必要と見ればピアサポートや専門職の相談ができるように場を整えるなど、「あらかじめ予定を固めすぎない」ゆとりある態勢が肝心になります。

       

       よく言われる「フラットな関係」への留意についてもお聞きしましたが、服装はみないわゆる私服で、エプロンや名札はつけていないということです。さらに印象的だったのは専門職のスタッフであっても身内に要支援・要介護の家族がいるような場合、介護の先輩として参加者に教えを請う姿勢も大切だというお話でした。一方的な「お世話する側・される側」という関係にならないよう、カフェの時間を楽しく過ごすためのさまざまなノウハウがあるようです。

       

       増井先生には「認知症の人を介護する家族支援としての認知症カフェの意義」という論文を読ませていただきました。そこには若年性認知症当事者・A氏夫妻のエピソードとして、残存能力への気づきから、二人の関係の再構築、新たな社会的役割の獲得に至る様子が認知症カフェへの参加歴とともに詳細に報告されています。その論文で興味深かったのは、認知症カフェへの参加を躊躇していた時期についてのこと。A氏夫妻は医師から認知症カフェを勧められても実際に参加するまで数ヶ月の躊躇があったそうです。その理由として「『認知症カフェに行ったら認知症であることを認めるようで怖かった。本人が失敗したらかわいそう』と考えた」と書かれています。その後、まずA氏夫妻の娘が参加し、様子がわかったところでご本人の初参加につながりました。このように結果的には認知症カフェに適応でき、参加による効果が大変高かった方でも、初めて足を運ぶまでには大きな壁を感じるものだということは、すべての関係者が心しておくべきことだと思います。まだ参加していない人こそが最もカフェを必要としている人なのかもしれません。

       

       「オレンジカフェ由布」では定例のカフェの他に出張カフェも行っています。これは認知症に関する講演会などが行われる際、家族の方が安心して参加できるように、同じ施設の中でカフェを開催し、認知症ご本人の方にはそちらで過ごしていただいくという取り組みだそうです。このタイプはこれまで8回開催し、最近では100名近い利用者があるとのことです。

       

       出張カフェと銘打つ取り組みはもう一つあり、それが「オレンジカフェ由布イン医学部祭」です。こちらは10月に開催される大分大学医学部の学園祭のなかで行われるカフェで、看護学部の学生と当事者・介護家族が一緒になって運営にあたります。前掲書『ようこそ、認知症カフェへ』のなかでも詳しく触れられているので、ここでは学生たちが趣意書を作って協賛企業を集めた際のうちわの写真を紹介します。本のなかではと名前が伏せられていたコーヒーチェーンA社の名前も載ってます。こうやって人々・企業を巻き込んでいくことは、認知症になっても暮らしやすい社会を作る上で大変大きな意味があると思います。

       

       

       精神科医の増井玲子先生にとって、認知症と長く関わることになった原点は、平成元年に参加した国立菊池病院(熊本県)での泊まり込みの研修での体験だそうです。特に「認知症の人はハンディキャップを持ちながら一生懸命努力している姿として見る」という室伏君士先生の考え方は、いまだにまったく古びない、とても素晴らしいものだったと振り返っておられました。菊池病院の研修については滋賀県の藤本直規医師も著作で触れていますが、30年たっても多くの医師たちを強くモチベートしつづけていることがわかります。

       

       意欲的な挑戦を続けてきた「オレンジカフェ由布」は、普通のカフェ3つ分くらいの経験値を積み重ねてきたという印象を受けました。今回、その一端が武地先生の著作で紹介されたことは全国の認知症カフェ運営者にとって大変有益な情報となることは間違いありません。ぜひ多くの方に読んでいただきたいと思います。

       

       

      追補

      5月13日、オレンジカフェ由布では「若年性認知症子供世代の会」という新しい交流が始まりました。これは若年性認知症当事者の子供たちがケアの枠外に置かれがちである現状を鑑み、専門職による相談や、本人同士のピアサポートを期待する取り組みだそうです。実際、初回の集まりを終え、本人同士の交流が順調に始まったようで、増井先生も手応えを感じておられるようでした。このような大事な取り組みを多くの方に知っていただけるといいと思います。

       

       

      「オレンジカフェ由布」

      開催日時:第1土曜・第2土曜・第3土曜(土曜が5回ある月は、第3土曜に代わり第4土曜)、10時から12時まで

      開催場所:由布市挾間町挾間104-1 はさま未来館

      参加費:100円

      問い合わせ:097-583-0051(健寿荘)

       


      由布市「オレンジカフェ ゆふいん原っぱ」現地レポート

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        温泉で有名な湯布院の町に、「食」と「農」を通じた地域づくりに取り組んできた

        「ムラづくりNPO風の原っぱ」が経営するカフェレストラン「原っぱカフェ」があります。

        そのカフェで毎月第2・第4木曜に開催されているのが「オレンジカフェ ゆふいん原っぱ」です。

         

         

        今回わたくしが訪れたのはオレンジカフェ開催日ではありませんでしたが、

        認知症地域支援推進員の太田さんにお話を伺うことができました。

         

         

        毎回14時から始まるカフェは、基本的にはお菓子を食べながら

        みんなで会話を楽しむ場、ということです。

        ただし、この場所ならではのユニークな要素があり、

        まず「原っぱカフェ」で提供しているランチバイキングを

        そのまま利用することができるとのこと。

        つまり少し早めに来てご飯を食べてもいいわけです。

         

         

        そしてもうひとつ、「原っぱカフェ」には

        レストランでお手伝いをしながら滞在している外国からの旅行者がいて、

        彼らもオレンジカフェに参加することです

        そのような旅行者の中には短期の方も長期の方もおり、

        第2・第4木曜のカフェのたびに少しづつ顔ぶれが変わるのだとか。

        さすが観光地・湯布院の高齢者は、たとえ言葉が通じなくても

        コミュニケーションを楽しんでおられるそうで、

        楽しそうな様子がわかる写真を送っていただきました。

         

         

        こちらはオレンジカフェで用意された野草茶とお菓子の写真。

        いちごの下にはヨーグルトのクリームとクッキークランチが敷かれ、

        添えられているのはジャガイモ餅の黒蜜きな粉がけ。

        美味しそうですね。

         

         

        実は若年性認知症のお父様をお持ちだったという太田さん。

        そんなお父様を友人たちが食事や外出に誘ってくれた楽しい思い出が

        この「オレンジカフェ ゆふいん原っぱ」のイメージの根底にあるそうです。

         

         

        今回のわたくしのようにたとえ認知症カフェの開催日でなくても

        「原っぱカフェ」では定休日以外は立ち寄ることができます。

        地元の野菜や合鴨農法のお米を使った美味しい料理と

        ワクワクするような出会いが待っていますので、

        湯布院を訪れた際にはぜひみなさん行ってみてください。

         

         

         

        「オレンジカフェ ゆふいん原っぱ」

        開催日時:第2木曜・第4木曜、14時から16時まで

        開催場所:由布市湯布院町川上1525-12 原っぱカフェ(温湯区公民館前)

        問い合わせ:097-582-2756

         

        「原っぱカフェ」

        昼食堂: 12時から15時30分まで(水曜定休)

        夜食堂 :18時から21時まで(日・月定休)

        問い合わせ:0977-84-2621

        ホームページ:http://www.jca.apc.org/~uratchan/harappacafe/home/index.html


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